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【随時更新】見た目重視!デザインがかっこいい「ワイヤレスイヤホン」をブランド別に集めてみました

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Beoplay H5|B&O PLAY

こんにちは、ジョニオです!

なんとなくお洒落な「ワイヤレスイヤホン」が欲しくなったので、デザインがかっこいいイヤホンをブランド別に集めてみました。

タイトル通り、スペックよりもデザインを重視して選んでいます。シンプルなデザインで、割と高級感のあるアイテムが集まったかと。 

よければ参考にしてください。

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感度高め!デザインがおしゃれな「iPhone7」のケースを厳選してみました

更新日:2017年6月2日

  • 価格に関しましては、画像出典元のサイト様にて確認した金額です。
  • 時期によって価格が変動することがあるので、あらかじめご了承ください。

 

1. JBL

JBL(ジェイ ビー エル) 

JBL(ジェイ ビー エル)は、ジェームズ・B・ランシングにより1946年に設立され、アメリカ合衆国カリフォルニア州ノースリッジに本拠地を置く世界有数のスピーカー製造会社である。JBLのスピーカーは初動特性と音場表現能力に優れているとされ、プロの録音スタジオ、映画館などでも多く使われている。

JBL|Wikipedia

1. EVEREST 100

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JBL EVEREST 100|Amazon

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EVEREST 100|JBL by HARMAN

主な特徴

  • 世界最小クラスの独自の「高性能5.8mm径ダイナミックドライバー」を採用し、中高音域の高い解像度と、タイトで力強い低音を実現しているとのこと。
  • 動いても耳にフィットする「スタビライザー」(取り外し可能)が付いています。
  • マイク付きボタンにより通話や音量調節が可能。また「エコーキャンセリング技術」を搭載しているため、高品質なハンズフリー通話ができるそうです。
  • 最大「約8時間」のワイヤレス再生が可能。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

ちょっと「ぼてっ」とした、円形のデザインが可愛らしい。

動画を見て頂ければ分かりますが、ブラックのシックな色合いも魅力的です。

価格は「¥14,463(税込)」です。

 

2. EVEREST ELITE 100

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JBL EVEREST ELITE 100|Amazon

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EVEREST ELITE 100|JBL by HARMAN

主な特徴

  • 外部騒音を低減し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな高音質を楽しめる「ノイズキャンセリング機能」が搭載されています。
  • 世界最小クラスの独自の「高性能5.8mm径ダイナミックドライバー」を採用し、中高音域の高い解像度と、タイトで力強い低音を実現しているそうです。 
  • 「通話・音量調整・曲のスキップ」が可能な、マイク付きリモコンが搭載されています。
  • 最大「約6時間」のワイヤレス再生が可能です。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

外部の騒音を遮断する「ノイズキャンセリング機能」が特徴のイヤホン。

デザインもシンプルで良い感じ。モデルさんが着用しているホワイトも惹かれますよね。

価格は「¥27,099(税込)」です。

 

2. NuForce

NuForce(ニューフォース)

NuForceは2000年代中頃に彗星のごとく誕生したアメリカのハイエンドオーディオブランドです。国内では2008年に発売されたコンパクトサイズのオーディオコンポ「icon」シリーズが大ヒット。デスクトップで楽しむプレミアムオーディオを定着させる立役者となりました。2010年に発売されたデスクトップサイズのヘッドホンアンプの先駆けである「icon HDP」や、ポータブルサイズの「icon uDAC」シリーズも人気を集めたモデルです。

完全ワイヤレスイヤホンも登場!? 高級オーディオブランド「NuForce」のポータブル戦略とは?|GetNavi web

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NUFORCE BE6i|AudioOne|Amazon

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BE6i|NuForce

主な特徴

  • 「AAC/aptX®」コーデックに対応しているため、標準のBluetoothコーデックよりもずっと高音質とのこと。
  • 耐候性かつ雨や発汗からの保護を確約し、アクティブなライフスタイルにも理想的。
  • 「インラインリモートコントロール」により「通話・音量調節・曲のスキップ」等が可能です。
  • 継続的な音楽再生は「最長8時間」まで可能です。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

こちらは「BE6i」というモデルです。

マグネットによって首にかけることができるのは便利。雨や発汗からも保護するそうので、デイリーに活用できそうです。

価格は「¥15,710(税込)」です。

 

3. Beats by Dr. DRE

Beats by Dr. Dre(ビーツ バイ ドクター ドレ)

Beats by Dr. Dre(Beats)は、2006年に、Dr. DreとJimmy Iovineによって創設されたオーディオブランドのトップ企業です。コンシューマ向けのプレミアムなヘッドフォン、イヤフォン、スピーカーを製品ラインに持つBeatsは、プレミアムサウンドエンターテインメントをまったく新しい世代へと導いています。

Beatsブランドの成功により、レコーディングスタジオで再生するときに感じるようなエネルギーと感動と興奮に満ちたリスニング環境を世界中の音楽ファンに届けることができるようになりました。Beatsは、2014年7月にAppleによって買収されました。

Beatsについて|Beats by Dr. Dre

1. Powerbeats3 Wireless

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Beats by Dr.Dre Powerbeats3|Amazon

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Beats Powerbeats3 Wirelessイヤフォン|Beats by Dr. Dre

主な特徴

  • 「耐汗・防沫機能」があるので雨天時や運動時にも使えます。
  • ケーブル備えつけの「Remote Talk」により、「音量調節・再生トラックの切り替え・電話への応答」が可能です。
  • 「Fast Fuel 機能」により、5分の充電で約1時間再生できるそうです。
  • バッテリーの最大駆動時間が「約12時間」です。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」からどうぞ。

シンプルにお洒落感が漂っています。

アップル系列の製品は、なんやかんやで良いですよね。

価格は「¥21,384(税込)」です。

 

2. BeatsX【NEW】

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Beats by Dr.Dre BeatsX|Amazon

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Beats By Dre BeatsX|Apple

主な特徴

  • イヤーチップはあらゆる人に合うように、複数のサイズが用意されています。
  • またマグネット式のイヤーバッドがいやフォン同士のからまりを防ぎます。
  • 「Remote Talk」を使えば、内臓されたマイクで電話に出たり、音楽を再生したり、Siri を起動することができます。
  • さらに「Fast Fuel」機能を使えば、5分の充電で約2時間(!)の再生が可能です。また約45分の充電で最大「約8時間」の再生が可能とのこと。 
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

最近販売された「BeatsX」という新モデルで、個人的に気になっています。ミニマルなデザインが格好良いですよね。

価格も「¥15,984(税込)」とそこまで高くないのも良い。

 

4. Sony

Sony(ソニー)

ソニー株式会社(英: Sony Corporation)は、日本の電気メーカーであり、ソニーグループ統括する事業持株会社。

世界首位のCMOSイメージセンサやゲームなどのエレクトロニクス分野をはじめ、映画・音楽分野にも重点を置くほか、グループ子会社を通じて銀行業・生命保険業・損害保険業・不動産業・放送業・出版業・アニメーション制作事業・介護事業・教育事業なども手がけるコングロマリット。かつては化学工業・小売業・パソコン・白物家電なども手がけていた。

ソニー|Wikipedia

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SONY h.ear in Wireless MDR-EX750BT|Amazon

主な特徴

  • 既存技術に比べ最大約3倍の情報量を伝送する「LDAC」を搭載することで、Bluetooth でもハイレゾ相当の音質を再現することが可能とのこと。
  • エコーキャンセレーションとノイズサプレッションに加えて、従来より広い帯域での通話を可能にする高音質化技術「HD Voice」により、高音質なハンズフリー通話を実現しています。
  • 連続使用可能時間は「約7.5時間」です。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

国内メーカーでは「SONY」さんのこちらのモデルが良い感じです。

「h.ear in Wireless(MDR-EX750BT)」というモデル名で、メタリックな光沢感のある部分が素敵。

オレンジやイエローなど、ビビッドなカラーも展開されているので、コーディネートのアクセントにもなりそう(とか言いつつ私は無難に黒を選ぶと思います)。

価格は「¥21,470(税込)」です。

 

5. Jaybird

Jaybird(ジェイバード)

Jaybirdは、2006年に設立された米国のメーカーで、スポーツに特化したクオリティの高いBluetoothイヤホンを企画・製造しております。Bluetoothイヤホンのシェアが飛躍的に拡大し、2017年にはマーケットの半数以上を占めるとも言われている米国のステレオヘッドホン市場において、圧倒的な認知度を誇ります。

スポーツイヤホン「Jaybird Freedom Wireless」(ジェイバード・フリーダム・ワイヤレス)いよいよ9月15日に発売開始|logicool

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Jaybird Freedom Wireless|Amazon

主な特徴

  • 世界最小クラスのコンパクトサイズで、ハイレゾ音源も余すことなく楽しめるとのこと。
  • 「オーバーイヤー・アンダーイヤー」の両方に対応した、ユニバーサルデザインです。
  • 防滴仕様なので、スポーツ時にも活用できます。
  • 備え付けのボタンにより「ミュージックプレイ操作・通話」等が可能です。
  • チャージ用のバッテリークリップを装着することで、合計「約8時間」の連続再生が可能。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

こちらは「Jaybird」の「Freedom」というモデルです。

一見普通のように見えますが、他のイヤホンと比べてコンパクトなサイズ感が特徴とのこと。 重さも「約13g」しかないため、着けている感覚もほとんど無いのだとか。

価格は「¥21,471(税込)」です。

 

6. Jabra

Jabra(ジャブラ)

デンマーク・コペンハーゲン発のGNグループ。1869年に電信会社として誕生し、古くは日本とユーラシア大陸を結ぶ通信ケーブルを敷設するなど、日本との関わりにおいてデンマーク企業の中でもっとも長い歴史がある企業です。

業務用およびBluetoothヘッドセット分野における世界シェアNO.1のヘッドセットメーカーとしてGN Store Nord A/Sは世界60カ国以上におよぶ多数のユーザーの皆さまから支持されています。 今や、世界のマーケットリーダーにまで成長した「Jabra」は、高度な技術力と優れたデザイン性に加え、OEM対応能力も高い評価を得ており、世界中の各地域に密着したサポートから産み出される戦略的ビジョンに沿った製品の生産が可能です。

ヘッドセットはJabra(ジャブラ)|会社概要|Jabra

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Jabra SPORT COACH|Amazon

主な特徴

  • 防塵防滴タイプのスポーツイヤホンです。もちろん通学の時にも使えます。
  • アプリと連動することで、トレーニングやランニング時に役に立つ機能が多数。
  • 音質も非常によく、通常の音楽用イヤホンと比べ遜色がないとのこと。
  • 音量調整ボタン、多機能ボタンで通話と音楽を簡単に操作することが可能。
  • 音楽再生時間は最大で「約5.5時間」で、最大待ち受け時間は「10日間」とのこと。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。 

こちらは「SPORT COACH」というモデルのイヤホンです。人間工学的なデザインのため、耳が痛くなったり、外れることがないとのこと。

マットな風合いが良い感じ。アクセントのブルーカラーもデザイン的に素敵ですよね。

価格は「¥26,740(税込)」です。

 

7. i.am+ 

i.am+(アイアムプラス) 

i.am+は、アーティストで実業家でもあるwill.i.am(ウィル・アイ・アム)氏が設立したブランド。「アートとサイエンスを融合したカルチャーとテクノロジーの新たなムーブメント」を起こすという。またナオミ・キャンベルとケンダル・ジェンナーはブランドの共同オーナーとなる。

will.i.am設立の新ブランド「i.am+」上陸。第一弾はBluetoothイヤホン「BUTTONS」|Phile-web

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i.am+ BUTTONS|Amazon

主な特徴

  • アナログレコードの形をヒントにした円形のデザインは、機械加工された金属製。
  • 磁石式のディスクをくっつけて、首にかけることが可能。
  • 「約10m」のワイヤレスレンジで、内臓のリモートマイクにより、ハンズフリーの会話が可能。
  • 連続使用可能時間は「約6時間」です。
  • Amazon さんでのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

「ブラック アイド ピーズ」でおなじみの「ウィル・アイ・アム」さんが設立したブランド。こちらは代表モデルである「BUTTONS」です。

動画を見て頂ければわかりますが、まあおしゃれ度の高さを感じます。フランスの有名なセレクトショップである「コレット」でも取扱いがあるみたいなので。

イヤホンというよりも、一つのファッションアイテムとして活用してみたいなと思いました。価格は「¥27,950(税込)」です。

 

8. B&O PLAY

B&O PLAY(ビーアンドオープレイ)

B&O PLAYはハイエンドのオーディオ/ビジュアル製品やソリューションの販売を世界中で展開するBang&Olufsenのカジュアルブランドとして2012年に誕生しました。

Bang&Olufsen製品の持つ高いデザイン性、88年の歴史や経験といったコアバリューは共有しつつ、分かりやすくシンプルな操作で、単独でご使用いただける製品のみを取扱います。直感的に操作できるポータブル製品を通じて、お客様の暮らしに楽しみをもたらし、質の高い音楽体験をお届けします。

B&O Play BeoPlay H5|Amazon

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B&O Play BeoPlay H5|Amazon

  • 独自設計の6.4mmダイナミックドライバーによって、高音質かつ聴いていて疲労感のないオールラウンドなサウンドを実現しているとのこと。
  • マグネット式ハウジングを採用していため、首に掛けることが可能。
  • 充電はマグネット式のチャージングキューブにセットするだけ。
  • 高精度のマイクを搭載し、高品質なハンズフリーの通話が可能。
  • 連続使用可能時間は「約5時間」です。
  • Amazon さんでカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

なんですか、この格好よさは。

デザインが良すぎてヤバイ。

今回選んだ中で一番良いと思ったのが、こちらの「BeoPlay H5」というモデルです。デザインはもちろんのこと、充電の仕方もおしゃれです(「こちら」の動画が参考になります)。

実物を見られる時は、本当に格好良いので、衝動買いに注意してください。価格は「¥29,900(税込)」です。

 

9. Bose 

Bose(ボーズ)

ボーズ(Bose Corporation )はアメリカ合衆国に本社を置く スピーカーを主とした音響機器開発製造企業である。マサチューセッツ工科大学(MIT)教授アマー・G・ボーズが、自身の研究をもとに設立した。製品価格帯としては比較的高額なものが多いが、市場においては高い評価を得ており、プロやハイ・ユーザーの支持を受けている。 シェアは米国15%、欧州10%でともに首位。

ボーズ (企業)|Wikipedia

1. QuietControl 30 Wireless Headphones

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Bose QuietControl 30 wireless headphones|Amazon

  • 可変ノイズコントロールの機能搭載。
  • 快適で軽量設計のネックバンドは体の一部のようにフィットするとのこと。
  • 「音量調節・電話の応対」などの操作が可能なリモコン搭載。
  • 最長「約10時間」の連続使用が可能。
  • Amazon さんでのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」よりどうぞ。

シックでシンプルなデザインが魅力的ですが、最大の特徴は周囲の環境に応じてノイズキャンセリングできる機能。

なんと12段階のレベルでの調節できるとのこと。普通にデイリーに活用したい!

「Amazon」さんのカスタマーレビューも高めなので割と良いかも。価格は「¥34,560(税込)」です。

 

2. SoundSport Wireless Headphones

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Bose SoundSport wireless headphones|Amazon

  • 独自の「StayHear+ Sport」というイヤーチップを採用していて、装着すると安定感があり、簡単にははずれないとのこと。
  • 「防滴設計」なので雨の中でランニングすることも可能。
  • マイク付きリモコンにより「音量調節・通話」などができます。
  • 最大6時間の連続使用が可能とのこと。
  • Amazon さんのカスタマーレビューは「こちら」から、参考動画は「こちら」をご覧ください。

デザイン的にボテっとしていて、微妙かなと思っていましたが、着用動画を見ると「案外格好良いな」と感じました。

ランニングしてても取れにくいそうなので、運動時に普通に使えそう。またカスタマーレビューを見ていると音質も良いとのこと。 

価格は「¥19,440(税込)」です。

 

最後に

以上デザインがお洒落でかっこいいと思う、「ワイヤレスイヤホン」をブランド別に紹介させて頂きました。

やはりイヤホンは「音質よりデザイン」ですかね?他にも良いと思える物があれば、随時更新していく予定です。

それでは今回はこれで失礼します。バイバイ!

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