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【随時更新】見た目重視!デザインがかっこいい「ワイヤレスイヤホン」をブランド別に集めてみました

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出典:B&O Play BeoPlay H5|Amazon

個人的にデザインがお洒落でかっこいいと思う「ワイヤレスイヤホン」をブランド別に集めてみましたので、よければぜひ参考にしてください。 

更新日:2017年3月1日

  • 価格に関しましては、画像出典元のサイト様にて確認した金額です。
  • 時期によって価格が変動することがあるので、あらかじめご了承ください。

 

1. 「JBL」の ワイヤレスイヤホン

EVEREST 100

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出典:JBL EVEREST 100|Amazon

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出典:EVEREST 100|JBL by HARMAN

参考動画:JBL EVEREST 100|ハーマンインターナショナル株式会社|YouTube

JBL(ジェイ ビー エル) 

JBL(ジェイ ビー エル)は、ジェームズ・B・ランシングにより1946年に設立され、アメリカ合衆国カリフォルニア州ノースリッジに本拠地を置く世界有数のスピーカー製造会社である。

JBLのスピーカーは初動特性と音場表現能力に優れているとされ、プロの録音スタジオ、映画館などでも多く使われている。

引用:JBL(企業)|Wikipedia

世界最小クラスの独自の「高性能5.8mm径ダイナミックドライバー」を採用し、中高音域の高い解像度とタイトで力強い低音を実現しているそうです。

マイク付きボタンにより通話や音量調節ができ、「エコーキャンセリング技術」を搭載しているため、高品質なハンズフリー通話が可能です。

動いても耳にフィットする取り外しが可能な「スタビライザー」が付いています。最大「約8時間」のワイヤレス再生が可能です。

価格は「¥14,463(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

EVEREST ELITE 100

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出典:JBL EVEREST ELITE 100|Amazon

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出典:EVEREST ELITE 100|JBL by HARMAN

参考動画:JBL EVEREST ELITE 100|ハーマンインターナショナル株式会社|YouTube

外部騒音を低減し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな高音質を楽しめる「ノイズキャンセリング機能」が搭載されています。

世界最小クラスの独自の「高性能5.8mm径ダイナミックドライバー」を採用し、中高音域の高い解像度とタイトで力強い低音を実現しているそうです。 

「通話・音量調整・曲のスキップ」が可能なマイク付きリモコンが搭載されていて、最大「約6時間」のワイヤレス再生が可能です。

価格は「¥27,099(税込)」です。「Amazon」さんのカスターレビューは「こちら」からどうぞ。

 

2. 「NuForce」の BE6i

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出典:NUFORCE BE6i|AudioOne|Amazon

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出典:BE6i|NuForce

参考動画:BE6i – Wireless Bluetooth in-ear headphones|Optoma EMEA|YouTube

NuForce(ニューフォース)

NuForceは2000年代中頃に彗星のごとく誕生したアメリカのハイエンドオーディオブランドです。国内では2008年に発売されたコンパクトサイズのオーディオコンポ「icon」シリーズが大ヒット。デスクトップで楽しむプレミアムオーディオを定着させる立役者となりました。2010年に発売されたデスクトップサイズのヘッドホンアンプの先駆けである「icon HDP」や、ポータブルサイズの「icon uDAC」シリーズも人気を集めたモデルです。

NuForceブランドはいまから約2年前の2014年冬に台湾の映像機器メーカーでOptoma(オプトマ)グループの傘下に入りました。以後、映像と音が一体になった上質なエンターテインメント製品の開発をテーマに掲げて、互いのブランドが持つノウハウによるシナジーを効果的に高めながら、ホームシアター/ホームオーディオ/ポータブルオーディオの3つの分野で独自性の豊かな製品を発表。現在はフューレンコーディネートとバリュートレードの2社が日本国内でのNuForce製品の展開をサポートしています。

引用:完全ワイヤレスイヤホンも登場!? 高級オーディオブランド「NuForce」のポータブル戦略とは?|GetNavi web

「AAC/aptX®」コーデックに対応しているため、標準のBluetoothコーデックよりもずっと高音質です。

また耐候性かつ雨や発汗からの保護を確約し、アクティブなライフスタイルにも理想的です。「インラインリモートコントロール」を「通話・音量調節・曲のスキップ」等が可能です。

継続的な音楽再生は「最長8時間」まで可能です。

価格は「¥15,710(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

3. 「Beats by Dr. DRE」の ワイヤレスイヤホン【NEW】

Powerbeats3 Wireless

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出典:Beats by Dr.Dre Powerbeats3|Amazon

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出典:Beats Powerbeats3 Wirelessイヤフォン|Beats by Dr. Dre

参考動画: Beats By Dre | Powerbeats3 Wireless | #GotNoStrings Mashup|Beats By Dre|YouTube

Beats by Dr. Dre(ビーツ バイ ドクター ドレ)

Beats by Dr. Dre(Beats)は、2006年に、Dr. DreとJimmy Iovineによって創設されたオーディオブランドのトップ企業です。コンシューマ向けのプレミアムなヘッドフォン、イヤフォン、スピーカーを製品ラインに持つBeatsは、プレミアムサウンドエンターテインメントをまったく新しい世代へと導いています。

Beatsブランドの成功により、レコーディングスタジオで再生するときに感じるようなエネルギーと感動と興奮に満ちたリスニング環境を世界中の音楽ファンに届けることができるようになりました。Beatsは、2014年7月にAppleによって買収されました。

引用:Beatsについて|Beats by Dr. Dre

バッテリーの最大駆動時間が「約12時間」と長いのが魅力です。「Fast Fuel 機能」により、5分の充電で約1時間再生できるそうです。

「耐汗・防沫機能」があるので雨天時や運動時にも使え、ケーブル備えつけの「Remote Talk」により、「音量調節・再生トラックの切り替え・電話への応答」が可能です。

価格は「¥21,384(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

BeatsX【NEW】

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出典:Beats By Dre BeatsX|Apple

参考動画:Beats By Dre|BeatsX|#GotNoStrings Mashup|Beats By Dre

「BeatsX」の響きは、クリアで本格的とのことです。

イヤーチップはあらゆる人に合うように複数のサイズが用意されています。またマグネット式のイヤーバッドがいやフォン同士のからまりを防ぎます。

「Remote Talk」を使えば、内臓されたマイクで電話に出たり、音楽を再生したり、Siri を起動することも可能です。

さらに「Fast Fuel」機能を使えば、5分の充電で約2時間の再生が可能です。最大駆動時間は「約8時間」です。 

価格は「¥15,984(税込)」です。

 

4. 「Sony」の h.ear in Wireless(MDR-EX750BT)

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出典:SONY h.ear in Wireless MDR-EX750BT|Amazon

参考動画:Sony Headphones h.ear in Wireless™ Official Product Video|Sony|YouTube

Sony(ソニー)

ソニー株式会社(英: Sony Corporation)は、日本の電気メーカーであり、ソニーグループ統括する事業持株会社。

世界首位のCMOSイメージセンサやゲームなどのエレクトロニクス分野をはじめ、映画・音楽分野にも重点を置くほか、グループ子会社を通じて銀行業・生命保険業・損害保険業・不動産業・放送業・出版業・アニメーション制作事業・介護事業・教育事業なども手がけるコングロマリット。かつては化学工業・小売業・パソコン・白物家電なども手がけていた。

引用:ソニー|Wikipedia

既存技術に比べ最大約3倍の情報量を伝送する「LDAC」を搭載することで、Bluetooth でもハイレゾ相当の音質を再現することが可能です。

エコーキャンセレーションとノイズサプレッションに加えて、従来より広い帯域での通話を可能にする高音質化技術「HD Voice」により、高音質なハンズフリー通話を実現しています。

長時間装着に最適な首まわりにフィットするスリムな形状で、連続使用可能時間は「約7.5時間」です。

価格は「¥21,470(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

5. 「Jaybird」の Freedom

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出典:Jaybird Freedom Wireless|Amazon

参考動画:JAYBIRD // Freedom // Curtis Keene|Jaybird|YouTube

Jaybird(ジェイバード)

Jaybirdは、2006年に設立された米国のメーカーで、スポーツに特化したクオリティの高いBluetoothイヤホンを企画・製造しております。

Bluetoothイヤホンのシェアが飛躍的に拡大し、2017年にはマーケットの半数以上を占めるとも言われている米国のステレオヘッドホン市場において、圧倒的な認知度を誇ります。

引用:スポーツイヤホン「Jaybird Freedom Wireless」(ジェイバード・フリーダム・ワイヤレス)いよいよ9月15日に発売開始|logicool

世界最小クラスのコンパクトサイズで、ハイレゾ音源も余すところなく楽しめる、アメリカで人気のハイクオリティな Bluetooth のイヤホンです。

オーバーイヤーとアンダーイヤーの両方のスタイルに対応したユニバーサルデザインです。防滴仕様なのでスポーツ時にも使えます。

チャージ用のバッテリークリップの装着で、合計「約8時間」の連続再生が可能です。

価格は「¥21,471(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

6. 「Jabra」の SPORT COACH

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出典:Jabra SPORT COACH|Amazon

参考動画:Jabra Coach Wireless - Get the perfect fit|Jabra|YouTube

Jabra(ジャブラ)

デンマーク・コペンハーゲン発のGNグループ。1869年に電信会社として誕生し、古くは日本とユーラシア大陸を結ぶ通信ケーブルを敷設するなど、日本との関わりにおいてデンマーク企業の中でもっとも長い歴史がある企業です。

ヘッドセットのリーディングカンパニーとして変貌を遂げた現在、日本国内では1986年にコンタクトセンターなどの業務用ヘッドセットメーカー“ジーエヌテレマチック”(2004年6月にGNネットコム(株)へ改称)、2002年にモバイルコンシューマーヘッドセットメーカー“GN Mobile”(ブランド名:Jabra)を設立。2006年にはこれら2部門を統合し、社名を“GNジャパン株式会社”に改称しました。

業務用およびBluetoothヘッドセット分野における世界シェアNO.1のヘッドセットメーカーとしてGN Store Nord A/Sは世界60カ国以上におよぶ多数のユーザーの皆さまから支持されています。 今や、世界のマーケットリーダーにまで成長した「Jabra」は、高度な技術力と優れたデザイン性に加え、OEM対応能力も高い評価を得ており、世界中の各地域に密着したサポートから産み出される戦略的ビジョンに沿った製品の生産が可能です。

引用:ヘッドセットはJabra(ジャブラ)|会社概要|Jabra

高性能なアプリと併用が可能で、ワークアウト中に音声コーチがベストなタイミングでアドバイスしてくれます。また「距離・ペース・ステップ数・ケーデンス・消費カロリー」を測定することも可能です。

人間工学的なデザインのため、耳が痛くなったり、外れることがないそうです。「防塵防滴設計」なので運動に向いています。もちろん「通勤・通学」にも使えます。

音質も非常によく、通常の音楽用イヤホンと比べ遜色ないそうです。連続音楽再生時間は最大「約5.5時間」で、最大待ち受け時間は「10日間」です。

価格は「¥26,740(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

7. 「i.am+」の BUTTONS 

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出典:i.am+ BUTTONS|Amazon

参考動画:i.am+ BUTTONS Photo Shoot BTS|i.am+|YouTube

i.am+(アイアムプラス) 

i.am+は、アーティストで実業家でもあるwill.i.am(ウィル・アイ・アム)氏が設立したブランド。「アートとサイエンスを融合したカルチャーとテクノロジーの新たなムーブメント」を起こすという。またナオミ・キャンベルとケンダル・ジェンナーはブランドの共同オーナーとなる。

引用:will.i.am設立の新ブランド「i.am+」上陸。第一弾はBluetoothイヤホン「BUTTONS」|Phile-web

ファッションとしての要素が強いワイヤレスイヤホンです。アナログレコードの形をヒントにした円形のデザインは、機械加工された金属製です。

磁石式のディスクをくっつけることで首にかけることができます。またマイクが内臓されているので、ハンズフリーで通話をすることができます。

連続再生可能時間は「約6時間」で、価格は「¥27,950(税込)」です。

 

8. 「B&O PLAY」の BEOPLAY H5

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出典:B&O Play BeoPlay H5|Amazon

参考動画: Beoplay H5 - Wireless earphones for music lovers who live to move.|B&O PLAY|YouTube

B&O PLAY(ビーアンドオープレイ)

B&O PLAYはハイエンドのオーディオ/ビジュアル製品やソリューションの販売を世界中で展開するBang&Olufsenのカジュアルブランドとして2012年に誕生しました。

Bang&Olufsen製品の持つ高いデザイン性、88年の歴史や経験といったコアバリューは共有しつつ、分かりやすくシンプルな操作で、単独でご使用いただける製品のみを取扱います。直感的に操作できるポータブル製品を通じて、お客様の暮らしに楽しみをもたらし、質の高い音楽体験をお届けします。

引用:B&O Play BeoPlay H5|Amazon

ワイヤレスイヤホンでありながら高音質かつ聞いていて疲労感のないオールラウンドなサウンドを実現しています。

高精度のマイクが搭載されているので、ハンズフリーで通話が可能です。またマグネット式ハウジングを採用しているので、くっつけて首に掛けることができます。

再生時間は最大「5時間」です。

価格は「¥29,900(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

9. 「Bose」の ワイヤレスイヤホン 

QuietControl 30 Wireless Headphones

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出典:Bose QuietControl 30 wireless headphones|Amazon

参考動画:Bose QuietControl 30 wireless headphones - Unboxing and setup|Bose Product Support|YouTube

Bose(ボーズ)

ボーズ(Bose Corporation )はアメリカ合衆国に本社を置く スピーカーを主とした音響機器開発製造企業である。マサチューセッツ工科大学(MIT)教授アマー・G・ボーズが、自身の研究をもとに設立した。製品価格帯としては比較的高額なものが多いが、市場においては高い評価を得ており、プロやハイ・ユーザーの支持を受けている。 シェアは米国15%、欧州10%でともに首位。

引用:ボーズ (企業)|Wikipedia

周囲の環境に応じて自由にノイズキャンセルのレベルを設定することが最大の特徴です。12段階のレベルで調節することができます。

快適で軽量設計のネックバンドは体の一部のようにフィットします。インラインマイクを使うことで「機器に触らずに通話・曲の再生や一時停止・音量調節等」が可能です。

1回の充電で最長「約10時間」使用することができます。

価格は「¥34,560(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からご覧ください。

SoundSport Wireless Headphones

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出典:Bose SoundSport wireless headphones|Amazon

参考動画:セットアップ方法あなたのボーズSoundSport®ワイヤレスヘッドホン|Bose Product Support|YouTube

独自の「StayHear+ Sport」というイヤーチップを採用していて、装着すると安定感があり、簡単には外れにくいそうです。

「防滴設計」なので、ジムで汗まみれになっても、雨の中でランニングすることも可能です。「マイク付きのリモコン」が搭載されていて、音量調節や通話に使えます。

1回の充電の連続再生時間は「約6時間」で、重さは「約23g」です。

価格は「¥19,440(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からご覧ください。

SoundSport Pulse Wireless Headphones 

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出典:Bose SoundSport Pulse wireless headphones|Amazon

参考動画:Bose SoundSport Pulse wireless headphones - Unboxing and setup|Bose Product Support|YouTube

高い精度を発揮する「心拍数モニター」が内臓されています。音量調節や、電話に応答するための「マイク付きのリモコン」が備え付けられています。

疎水性生地を採用しているため、エクササイズ中の汗や水分をはじき、雨の中で走っても大丈夫です。

1回の充電で「最大5時間」の連続使用が可能です。重さは「約23g」です。

価格は「¥23,760(税込)」です。「Amazon」さんのカスタマーレビューは「こちら」からどうぞ。

 

最後に

以上デザインがお洒落でかっこいいと思う「ワイヤレスイヤホン」をブランド別に紹介させていただきました。他にも良いと思える物があれば、随時更新していく予定です。

それでは今回はこれで失礼します。